レターポットを広めるために自分は何ができるのか、勝手に考えてみた

こんにちは、桜です。

1月のリベンジ成人式で一気に話題に上がったレターポット。
新規ユーザーは増え続け、2月18日時点で49000ユーザーを突破したようです。
すごいですね。

でも最近は、ちょっと話題性もなくなり、
一部のファン以外は落ち着いてしまった印象があります。

そもそもレターポットというのは、一部の人間だけで楽しむものでも
一過性で終わらせる、はやり物でもないんです。

日常生活の中で普通に使われる「お金」のような、
インスタグラムやTwitterの「いいね」のような、
そういうプラットフォームにならないと、良さが発揮されないと思うのです。

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でも、やはり内容が難しい上、インフルエンサーの世代である、
若い人がFacebookをあまり使っていないということもあり、
なかなか広まらないという印象を受けています。

レターポットを広めるにはどうすればいいか

レターポットは現在α版です。
(α版とは、使えるけどまだまだ開発途中のもの。β版より完成度が低い)

生まれたてのほやほやで、そんな状態でも世に出して、
みんなで良くして行こうという想いが感じられます。

だから、素人の私でも「どうすればいいかなぁ」なんて考える余地が
あったりするんでしょうね。

私は元々広告やネットビジネスに興味があって、
勉強も兼ねて2017年12月からブログを書いています。

そんな中で「レターポット」を知り、そのコンセプトや世界観が
とても素敵だと感じたので、ぜひ広めたい!と思ったのです。

レターを購入して、言葉を送る、これも素敵な体験でしたが、
Twitterでレターの催促をしてみると、
知らない方からも、優しい言葉を頂けました。すごい世界です。

デジタルな世界でアナログな温かみを感じることができます。

もっと送りたくて、購入しようと思ったのですが、ちょっと立ち止まりました。

レターを買って、送りたい人にたくさんレターを贈るのは楽しいけど、
レターポットを広めるには、私一人がそれをしても限界があります。

レターポットを広めるためには、循環させる仕組みを作らないと続かない。

まずは私自身が循環させる仕組みを作ってみてはどうか?

こんな大それたことを考えるようになりました。

そこで、こんな提案をしてみようと思います。

次のページ: 桜のレターが循環する仕組みとは?

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